乗降性を高め、安心感・快適性をもたらすこだわりの設計。

A.幅760mm、耐荷重250kgのスロープ ゆったりしたスロープは、耐荷重も250kgと十分です。
B.スロープをよりゆるやかにするニールダウン機構 乗降時は後部の車高を下げて傾斜をゆるやかにし、乗り降りをスムーズにします。
C.1600mmの車いす乗車スペースとハイルーフを活かした室内空間 室内長をゆったりとれる1ボックスの特長を最大限に活かした、1600mmのロングスペース。
D.室内幅1230mmで、4名乗車が可能(タウンボックスは1220mm) 乗用中も介添人の方が、車いすの方のそばについてあげられるよう、折りたたみ式の介添人シートを用意しました。
E.走行中も快適なフラットフロア 段差や突起が少ないフラットフロアで、車いすの方にのけぞるような姿勢を強いることがありません。

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