よくある質問

部品・アクセサリー

よくお問い合わせいただく内容から、部品・アクセサリーに関する代表的な内容を掲載しています。

●内容は予告無く変更する場合があります。

●記載内容の転載二次利用はご遠慮願います。

●このコンテンツは日本国内向けの情報です。

●These home page contents apply to the Japanese domestic market only.

三菱の純正部品は、どこで購入できますか?

純正部品は、三菱の販売会社にてご購入頂けます。
お車の情報(型式、車台番号、初年度登録年月等)をご確認の上、最寄りの販売会社へご注文頂きますようお願い致します。
純正部品の納期、在庫、販売価格につきましても、販売会社へご確認下さい。

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キーレスエントリーのリモコンを増設したいのですが可能ですか?

可能です。
増設の際には車両へのコードの登録作業が必要になりますので、お車と現在ご使用中の全てのリモコンをお持ちの上、お近くの販売会社へご相談下さい。
キー一体式のリモコンの場合、キーカットが必要となり、別途工賃がかかります。
なお、登録できるキーの数については、車種や年式により異なりますので、お車の取扱説明書をご覧頂くか、お近くの販売会社へお尋ね下さい。

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ETCが使用できないフロントガラスはどのようなガラスですか?

「熱線反射ガラス」の場合には、ETCがご使用頂けません。
「熱線反射ガラス」とは、金属膜をコートし、熱線反射機能を持たせたガラスのことです。
車室内への日射量を減らし、居住性やクーラー効率を向上させる効果がありますが、その反面ETCの電波を遮断してしまいます。
「熱線反射ガラス」は下記の車種(型式)に装備されております。
また、一部車種に採用されている「UV&ヒートプロテクトガラス」の場合は、肌のじりじり感を感じさせる「中赤外線」を遮断しますが、一般的なETCは、主に「近赤外線」のゾーンに電波の利用波長が集中しているため、純正品につきましては、問題なくご使用頂けることを確認しております。
なお、市販品につきましては製品の種類も多く、一概にはお答えできかねますが、一般的な仕様であれば、通信等に影響を及ぼすことはないと思われます。

熱線反射ガラス装備車

車種名 年式 型式 備考(※1)
デボネア 93型、94型、95型 S27A 標準装備
シグマ 91型、92型 F17A、F27A メーカーオプション
ディアマンテ 91型、92型 F17A、F27A メーカーオプション

※1:同じ型式でもグレードによって装備内容が異なります。ガラス左下、また右下角に印刷してあるガラスマークで識別できます。

●識別方法は、M記号の4桁目の数字が「5」(M○○○5)。

●お車の年式や、装備状況について、ご不明の点等ございましたら、お近くの三菱自動車の販売会社までお問い合わせ頂くか、お客様相談センターまでお尋ね下さい。車台番号よりご確認させて頂きますので、お問い合わせの際は、お手数ですが、車検証など車台番号のわかる書類をご用意下さい。

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タイヤチェーン装着時の注意点を教えて下さい。

タイヤチェーンを装着する場合は次の点にご注意下さい。

  • 1.指定の三菱純正タイヤチェーンをご使用下さい。指定以外のチェーンを装着した場合、ホイールハウス内部のサスペンション、ブレーキホースなどに干渉し、傷を付ける恐れがあります。必ずお車の取扱説明書で装着可能なチェーンをご確認頂きますようお願い致します。
  • 2.指定のタイヤに装着して下さい。前、後輪のどちらのタイヤに装着するかは取扱説明書で確認が可能です。

その他タイヤチェーンに関する詳細はお車の取扱説明書をご覧下さい。

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チャイルドシートはどの席に装着すればよいのですか?

チャイルドシートは後席(3列シート車の場合は、基本的に2列目シート)に取り付けて下さい。万が一事故に遭った際に、後席の方がより安全です。
助手席SRSエアバッグ装着車の場合、基本的には助手席にはチャイルドシートを取り付けないで下さい。
特に、乳児用シート(ベビーシート)や幼児用シート(チャイルドシート)を後ろ向きで助手席に装着することは危険ですので絶対におやめ下さい。
助手席SRSエアバッグとの距離が近すぎるため、エアバッグがふくらむ際に強い力で突き飛ばされお子様に強い衝撃が加わり、命にかかわる重大な衝撃を受ける恐れがあります。
やむを得ず助手席に幼児用シート(チャイルドシート)などを装着する場合は、SRSエアバッグから遠ざけるために、助手席を一番後ろの位置にし、前向きに装着して下さい。
また、お子様を乗車させる場合、ひざ上だっこは非常に危険ですので、絶対におやめ下さい。
時速40kmで衝突した場合、重力により10kgの体重は30倍の300kgにもなります。とても人の力では支えられず、車外に放り出される危険性もあります。
小さなお子様を同乗させるときは必ずチャイルドシートを使用して下さい。 お子様を乗車させる際の注意事項やチャイルドシートの取付けなど、詳しくはこちらをご参照下さい。

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ラリーアート製品に関する内容は、どこに問い合わせをしたらよいのですか?

株式会社ラリーアートは2010年3月末をもって一部業務を廃止することとなりましたが、一部ラリーアート製品については今後も継続販売いたします。
お近くのラリーアートピット各店、三菱の販売会社までお気軽にご相談下さい。
※ラリーアートオンラインショッピングは2010年3月28日をもって終了させていただきました。