PHEV SYSTEM
爽快なドライビングが愉しめる
力強くスムーズな“EVらしい走り”
前後輪をそれぞれ小型・軽量な高出力モーターで駆動するため、優れたレスポンスと力強く爽快な加速感を実現。発進時から高速の追い越しまで全速度域にわたって、力強くスムーズなEVらしい走りを堪能できます。
*1EV走行距離は、定められた試験条件のもとでの値です。実際にはお客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は大きく異なります。とくに1日当たりの走行距離、バッテリーの充電状態、エアコン使用による影響を大きく受けます。
*2
WLTCモード:市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
市街地モード:信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定したモードです。
郊外モード:信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定したモードです。
高速道路モード:高速道路等での走行を想定したモードです。
大容量バッテリーとモーター、
エンジンを搭載し、充電できるSUV
大容量駆動用バッテリーに蓄えた電力で、バッテリー残量が十分なときは“EV”として走り、バッテリー残量や走行状況など、必要に応じてエンジンでの発電や駆動を組み合わせ、ハイブリッド走行へ切り替えます。

加速シーン:EV走行モード 
加速シーン:ハイブリッド走行 シリーズ走行モード 
加速シーン:ハイブリッド走行 パラレル走行モード
EXTERIOR
威風堂堂を追求した唯一無二の存在感
「ダイナミックシールド」というアイデンティティが生み出す、精悍で堂々としたフロントフェイス。大型のブラックグリルはランサーエボリューションを想起させる優れた走行性能を、バンパーコーナーの造形はパジェロの頼もしいプロテクト性能を感じさせます。
さらに、フロントからリヤまで突き抜ける水平基調のプロポーションが、力強く安定感のある堂堂とした佇まいを際立たせています。
Click here for details.INTERIOR

握るだけで頼もしさや
安心感を与えるステアリング
触れた指先の心地よさにも配慮した
ドライブモードセレクター
最高級のスムースレザーを採用した
セミアニリンレザーシート
細部まで造り込んだキルティング 
広々とした開口部によって室内に
開放感を与える電動パノラマサンルーフ
大きくて見やすい12.3インチモニター
Dynamic Sound YAMAHA Ultimate
“本物の音”にこだわり、アーティストの息遣いまで再現する

12のスピーカーが実現する、
リアルサウンド体験
Dynamic Sound Yamaha Ultimate
(12スピーカー+デュアルアンプ)
ヤマハのフラッグシップモデル「NS-5000」の設計思想を継承した計12個の専用スピーカーが生み出す奥行き感のある音響空間。サウンドマイスターによる専用チューニングで、細部までクリアかつダイナミックなサウンドが車内を満たします。車内がまるでライブ会場のように変わり、どんな音楽ジャンルでも最高の音響を楽しめます。
[標準装備] P Executive Package [メーカーオプション] G、PClick here for details.DRIVE MODE
POWER
力強く応答性の高い加速感性能を最大限に発揮するモード
加速の力強さとアクセルレスポンスを最大限高め、パワフルな走りに。高速道路の追い越しなどでも役立ちます。
ECO
エコで経済的な走行に適したモード
アクセルレスポンスを穏やかにし、エコで経済的な走りをサポート。
NORMAL
乾燥舗装路、ウェット路など通常使用するモード
さまざまな路面環境に幅広く対応する走行性能と燃費性能をバランスよく発揮。
TARMAC
乾燥舗装路での走行に適したモード
後輪の駆動力配分を高めるなどの制御で、ワインディングでキビキビと走れる、高い旋回性を発揮。
GRAVEL
未舗装路やウェット路など、悪条件下での運転をサポートするモード
砂利道や未舗装路、豪雨の際でもトラクション性能を高め、加速時やコーナリング時の高い安定性を実現。
SNOW
雪道など滑りやすい路面での走行に適したモード
雪道などの滑りやすい路面でも安心感が高く、かつドライバーの意図通りの走りを実現。
MUD
悪路、砂地、ぬかるみ、深い雪道など大きな駆動力が必要なときに使用するモード
ぬかるみや深雪といった悪路でのアクセルレスポンスを最適化。スリップを抑制し高い走破性と脱出性能を発揮。
S-AWC

あらゆる路面状況で、意のままに操れる先進の制御システム
「走る・曲がる・止まる」といった
車両運動を飛躍的に向上させるS-AWC
S-AWCは、路面状況に応じて、すべてのタイヤのグリップ力を最大限に確保する独自の4WDシステム。
三菱自動車が理想とする「走る・曲がる・止まる」といった車両運動を、ドライバーにとって違和感がないよう継ぎ目なく連続的に統合制御することで、クルマの操縦性と安定性を飛躍的に向上させます。


