スペック
環境仕様
| 車両仕様 車名 |
|||
|---|---|---|---|
| 三菱・3BD-DS16T | |||
| 車両仕様 型式(5M/T) |
|||
| SKCF | - | SKDJ | SKCU |
| 車両仕様 型式(4A/T) |
|||
| SKCD | SKXS | SKDS | SKCS |
| 車両仕様 エンジン型式 |
|||
| R06A | |||
| 車両仕様 総排気量(L) |
|||
| 0.658 | |||
| 排出ガス 適合規制または適合基準 |
|||
| 平成30年排出ガス規制適合 | |||
| 排出ガス 規制値または基準値 (WLTCモード走行) NOx(g/km) |
|||
| 0.05 | |||
| 排出ガス 規制値または基準値 (WLTCモード走行) NMHC(g/km) |
|||
| 0.10 | |||
| 排出ガス 規制値または基準値 (WLTCモード走行) CO(g/km) |
|||
| 4.02 | |||
| 主要燃費向上対策 | |||
| 可変バルブタイミング、電子制御式燃料噴射、電動パワーステアリング、アイドリングストップ装置 | |||
燃料消費率![]() 燃費(国土交通省審査値)※1 (km/L) |
|||
| 22.5〈19.8〉 | 21.3〈19.0〉 | 21.3〈19.0〉 | 21.4〈19.0〉 |
燃料消費率![]() CO2排出量(燃費換算) (g/km) |
|||
| 103〈117〉 | 109〈122〉 | 109〈122〉 | 108〈122〉 |
燃料消費率![]() 燃費(国土交通省審査値)※1※2 WLTCモード (km/L) |
|||
| 18.7〈15.7〉 | |||
燃料消費率![]() 燃費(国土交通省審査値)※1※2 市街地モード(WLTC-L) (km/L) |
|||
| 17.7〈14.0〉 | |||
燃料消費率![]() 燃費(国土交通省審査値)※1※2 郊外モード(WLTC-M) (km/L) |
|||
| 19.6〈16.5〉 | |||
燃料消費率![]() 燃費(国土交通省審査値)※1※2 高速道路モード(WLTC-H) (km/L) |
|||
| 18.6〈16.1〉 | |||
燃料消費率![]() CO2排出量 (g/km) |
|||
| 124〈148〉 | |||
| 温室効果ガス HFC-134a※3[GWP値:1430]※4 エアコン冷媒の使用量(g) |
|||
| 320 | |||
| 車室内VOC | |||
| 自工会目標達成 (厚生労働省室内濃度指針値※5以下) |
|||
| 車外騒音 適合規制 |
|||
| 平成28年規制(N1A3G) | |||
| 車外騒音 加速走行騒音(適合規制値)(dB) |
|||
| 69 | |||
| 環境負荷物質削減 鉛※6 |
|||
| 自工会2006年目標達成 (1996年時点の1/10以下) |
|||
| 環境負荷物質削減 水銀※7 |
|||
| 自工会目標達成 (2005年1月以降使用禁止) |
|||
| 環境負荷物質削減 カドミウム |
|||
| 自工会目標達成 (2007年1月以降使用禁止) |
|||
| 環境負荷物質削減 六価クロム |
|||
| 自工会目標達成 (2008年1月以降使用禁止) |
|||
| 環境負荷物質使用状況等 鉛 |
|||
| 電子基板・電気部品のハンダ、圧電素子等(PZTセンサー)に使用 | |||
| 環境負荷物質使用状況等 水銀、カドミウム、六価クロム |
|||
| - | |||
| リサイクル関係 リサイクルしやすい材料を使用した部品 |
|||
| インストルメントパネル、フロントバンパー、カウルトップガーニッシュなどにリサイクルしやすい熱可塑性樹脂を使用 | |||
| リサイクル関係 樹脂・ゴム部品への材料表示 |
|||
| 有り | |||
| リサイクル関係 リサイクル材の使用 |
|||
| ノイズサプレッサ、デッキサイドインシュレーター、サイレンサーシート、ジャッキカバー | |||
| グリーン購入法 | |||
| ー | |||
-
〈 〉内はA/T車の数値です。
-
※1燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
-
※2WLTCモード:市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モード:信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定したモードです。郊外モード:信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定したモードです。高速道路モード:高速道路等での走行を想定したモードです。
-
※3この冷媒は大気放出の禁止、廃棄時の回収が必要です。
-
※4GWP=Global Warming Potential(地球温暖化係数)フロン法において、カーエアコン冷媒は、2029年度以降、環境影響度を製造者等ごとに出荷台数で加重平均した値が目標値150を上回らないことが求められています。
-
※5厚生労働省が定めた指定物質で自動車に関する物質の指針値。
-
※6鉛バッテリー(リサイクル回収ルートが確立されているため除外)
-
※7ナビゲーション等の液晶ディスプレイ、コンビネーションメーター、室内蛍光灯(交通安全上必須な部品の極微量使用を除外)

