新型アウトランダーPHEV オンライン発表会

10.28(木)   午後12:30  START

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The all-new OUTLANDER PHEV

新型アウトランダーPHEVモデルの デザインを公開

新型『アウトランダー』は、機能を力強く表現した
三菱自動車独自のSUVデザインをベースに、
新たなコンセプト「BOLD STRIDE(ボールド・ストライド)」を掲げ、
堂々とした存在感のある佇まい、大地を踏みしめる力強さ、新しい一歩を踏み出す頼もしさを
全身で表現しています。

新型アウトランダーPHEV

試験車両の為、国内仕様とは一部異なります。

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Exterior

エクステリアでは、力強さとともに安心感を提供する「DYNAMIC SHIELD(ダイナミック・シールド)」を新世代化させ、存在感のあるフロントデザインとしました。また、フロントからリヤエンドまで厚みのある水平基調のプロポーションとし、張りのある面構成のボディにエッジを効かせたキャラクターラインを彫り込み、重厚感のあるスタイリングを実現。20インチの大径ホイール、それを包み込む筋肉質なフェンダーフレアを採用し、力強く頼もしい走りをイメージさせています。

Exterior

リヤは塊から削り出したような六角形の形状をもつテールゲート、水平基調でボディの左右両端まで広がるテールランプなどにより、ワイドで安定感のあるスタイリングとしています。ボディカラーは、硬質で高輝度かつ鮮明なダイヤモンドカラーシリーズとして、ホワイトダイヤモンド、レッドダイヤモンド、そして新型『アウトランダー』で新たに追加するブラックダイヤモンドの3色を中心に全10色の設定としています。

Exterior

Interior

インテリアは上質な空間へと進化させました。走行時の車体姿勢の変化をつかみやすい水平基調のインストルメントパネルでは、芯が通った力強さと開放感を表現しました。フロアコンソールは幅広で存在感があり高級感のあるデザインとしています。ドアトリムには触感がよく質感の高いソフトパッドを広範囲に採用。多くのパッドにステッチをあしらい、上質感にもこだわりました。モニターやメーターは視認性に、セレクター、ダイヤル、スイッチ類は操作時の節度感にこだわり、視覚だけでなく触覚にも訴える品質の高さを実現しています。

なお、米国のメディアであるWardsAutoが選出する「2021ワーズ10ベストインテリア」に新型『アウトランダー』のガソリンエンジンモデル*1が選ばれました。「10ベストインテリア」は車両の価格に制限無く選出*2され、造形の美しさや造り込み、快適性、人間工学を考慮した機能性と操作性などが評価されました。

*1 操作系などの一部を除き、PHEVモデルとは基本的に同じデザインと機能装備
*2 2021年に米国に投入されたすべてのセグメントの新型車、大幅改良モデルが対象

Interior
新型アウトランダーPHEV

Special MOVIE

  • 本多 謙太郎 インタビュー前篇 (走り)

    Special Interview 01

    本多 謙太郎
    インタビュー前篇 (走り)

    三菱自動車工業 / 製品開発本部
    セグメントチーフビークルエンジニア

    #01

    本多 謙太郎 インタビュー前篇 (走り)
    本多 謙太郎 インタビュー前篇 (走り)

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  • 本多 謙太郎 インタビュー後篇 (デザイン)

    Special Interview 02

    本多 謙太郎
    インタビュー後篇 (デザイン)

    三菱自動車工業 / 製品開発本部
    セグメントチーフビークルエンジニア

    #02

    本多 謙太郎 インタビュー後篇 (デザイン)
    本多 謙太郎 インタビュー後篇 (デザイン)

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Behind-the-Scenes Development Footage of the all-new OUTLANDER PHEV 威風堂堂

新型アウトランダーPHEV開発映像

威風堂堂
威風堂堂

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